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zoom RSS 【展覧会】「第5回 丘の上の童画展」参加中!!

<<   作成日時 : 2018/07/14 10:20   >>

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https://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12390580790.html
2018年7月14日

《転載開始》


今年もenohaさんのお誘いで美唄を訪れ、作品展示をさせていただきました。

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事後報告ですが、
「第5回 絵ノ葉の童画展」
に参加させていただきました。

設営の時には立ち会えず、最終日にギリギリで訪れました。

今年は昨年と違い、場所を移動して
「第5回 丘の上の童画展」
にも参加する事になりました。

なので、この記事を書いている現在も作品展示中ということです。

会期 : 2018年7月10日〜8月21日
会場 : ピパの湯 ゆ〜りん館
場所 : 北海道美唄市東明町3区
営業時間 : 10:00〜22:00


よろしくお願い申し上げます。

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それでは、美唄で気になったものを色々と紹介いたします。

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COOK CAFE 「旅の途中に・・・」
という駅前の喫茶店で、
「シソハスカップスパゲッティ」
だったかな?そういうのをいただきました。
美唄名物のハスカップを用いていて、
酸味が効いていて美味しかったです。

昨年にもハスカップについて触れた様な気がしますが、
何なのか調べてみました。


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ハスカップ(学名:Lonicera caerulea var. emphyllocalyx)
はスイカズラ科スイカズラ属の落葉低木。
実は食用となる。
和名はクロミノウグイスカグラ(黒実鶯神楽)。

名称については、ハスカップの実をさすアイヌ語
ハシカプ(ラテン文字表記:haskap)に由来する。
ハスカップの果実は不老長寿の秘薬といわれていた。

薄く折り重なるような特徴のある樹皮を持ち、初夏に白い花をつける。
果実ははじめは黄緑色だが熟すと青紫色になる。
野生のものは酸味が強く甘みはほとんどなく、
やせた土壌ではより酸味が強くなる。
この実にはビタミンC、アントシアニン、カルシウムなどが豊富に含まれている。

ジャム、果実酒や菓子などの加工用として北海道内では広く栽培される。
品種改良により、甘みを増したものや多く実のなるものも広まっている。
味はブルーベリーに似ている。

殆どの場合、食品として加工された状態のものが流通している。
これは生のままの保存が極めて難しいためである。

ハスカップ - Wikipedia


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壁からエイリアン?
潰れたカラオケ店みたいです。

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ゆるキャラを見つけました。
駅前のビルの歯科医院のマスコットはビーバーです。
「孫」ということは在日さんですかね(断言しませんが)?

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これも美唄駅近くの歯科ですが、
マスコットが如何にも1980年代頃のサンリオを彷彿とさせる感じ?

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ショッピングモール「コアビバイ」内で、
ドジョウと一緒に飼われているウーパールーパー。
撮影していたら、2匹の内の1匹のルーパーちゃんが近付いてきました。

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これ前にも紹介していたかよく憶えていませんが
(過去記事見るの面倒です)
駅近くの神社の鳥居が金属です。

これは恐らく、雪対策と思われます。
この辺りの建物を見ると、外装が色褪せているものが少なくないですが、
毎年冬に雪に見舞われていると、痛みやすいのでしょうか?
(素人判断ですが)

というわけで、北海道にお越しの際は、
ゆ〜りん館を訪れてみるのも良いかも知れません。
・・・てか、来てね!!

【過去記事】
「第2回 絵の葉の童画展」の訪問 その他北海道小旅行
2015年6月24日
【旅行】美唄、岩見沢、札幌訪問記
2017年7月7日
【旅行】美唄名物のご紹介
2017年8月9日

《転載終了》

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